ドジャーススタジアムの座席と見え方!フィールドレベルからトップデッキまでの違いと注意点

ドジャーススタジアムの座席と見え方!フィールドレベルからトップデッキまでの違いと注意点
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ドジャーススタジアムでの観戦を計画しているあなたにとって、どの席からどのような景色が見えるのかは、当日の興奮を左右する一番の関心事ですよね。

ドジャーススタジアムの座席は階層ごとに全く異なる特徴を持っていて、選ぶ場所によって見え方の満足度が大きく変わってきます。

私はこれまでに多くの現地情報を確認してきましたが、大谷翔平選手や山本由伸選手が活躍するこの歴史的なドジャーススタジアムでの時間は、何物にも代えがたいものです。

ドジャーススタジアムの座席から広がるあの美しい天然芝とロサンゼルスの空を、最高の見え方で楽しんでほしいと心から願っています✨✨

正直なところ、最初は球場のあまりの広さに圧倒されるかもしれませんが、事前にポイントを押さえておけば最高の時間を過ごせるはずですよ。

この記事では、以下のポイントについてご紹介します。

この記事から分かること

・ドジャーススタジアムはMLBの中でも最大級の収容人数を誇る屋外球場
・座席レベルが多く、見え方の差が非常に大きい
・前方、中段、後方、端席で体験の質が変わる
・日差し、距離感、角度も重要な判断ポイント
・目的によっておすすめ席が変わる


これから紹介していく内容を参考に、あなたにとって最高の観戦プランを立ててみてくださいね。

ドジャーススタジアムの座席構成と見え方の全体像

ドジャーススタジアム 座席 見え方 フィールドレベル トップデッキ 違い 注意点
引用元:LOS ANGELES DODGERS

ロサンゼルスの丘の上に立つドジャーススタジアムは、その規模も歴史もメジャーリーグを代表する存在と言えます。

1962年4月10日に開場したこの球場は、現代のスタジアムには珍しいほどはっきりとした多層構造を持っているのが特徴です。

MLB球場の中でも最大級の規模を誇り、収容人数は56,000人規模(座席構成により変動)とされています。

大きく分けると、地面に近い場所からフィールドレベル、ロッジ、リザーブ、トップデッキという階層で構成されているんです。

内野席と外野席では見え方の性質が大きく異なりますし、MLB球場特有の広さと高さがある点は事前に知っておくべきポイントですね♪

各レベルは入場口やコンコースの導線が分かれているため、移動はランプやエレベーター、案内表示に沿って行う意識があると迷いにくいですよ。

スタジアム内は非常に広いですが、それぞれの階層に独自の魅力が詰まっていて、歩いているだけでもワクワクしてしまいます。

階層ごとの役割や高さを整理してみると、自分に合った席がどこなのか、だんだんとイメージが湧いてくるはずです。

レベル名称主な位置高さの感覚向いている人
フィールド最下層地面と同じ視線選手の迫力を間近で感じたい人
ロッジ1階席後方ほどよい俯瞰バランス良く落ち着いて見たい人
リザーブ2階席部分プレーがよく見える野球の戦術や動きを追いたい人
トップデッキ最上階かなりの高さ絶景と低予算を両立したい人

このように、階層によって野球の見え方そのものが変わるのがドジャーススタジアムの面白いところですね。

ドジャーススタジアム 座席レベル別 見え方比較

スタジアムの全体像が分かったところで、次はより具体的な見え方の比較に入っていきましょう。

私が確認した情報を整理すると、やはり階層ごとにグラウンドとの距離感が劇的に変わることがよくわかります!

座席レベルグラウンドとの距離感全体の見渡しやすさ臨場感向いている観戦スタイル
フィールドレベル非常に近い低い最高選手の表情を重視したい人
ロッジレベル近い良い高いプレーの流れをバランス良く把握したい人
リザーブレベルやや遠い非常に良い中程度野球の戦術や球筋をじっくり見たい人
トップデッキ遠い最高低いスタジアム全体の空気や絶景を味わいたい人

近さだけが正解ではないという視点を持つと、座席選びの幅がぐっと広がって楽しくなりますよ。

高い位置にある席ほど、ピッチャーが投げるボールの軌道や守備位置の細かな動きがはっきりと目に入ってくるんです。

全体を把握しながら楽しむのが好きな方にとっては、上の階層こそが最高の特等席になることもあるんですよ。

海外レビューでも、高さがある席の方が配球や守備位置の動きを追いやすいと感じる人が一定数いらっしゃいます。

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ドジャーススタジアム 前方・中段・後方席の見え方の違い

スタジアムの広さを理解した上で、次は前方から後方までの具体的な視界の違いを見ていきましょう。

距離によって、選手の動きの見え方や空気感が全く違ってくるのがドジャーススタジアムの魅力です。

前方の方が選手が見えてよさそうだけど、ホームランも見たいから、後方もいいよね♪

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前方席(フィールドレベル)の見え方

フィールドレベルは、まさに選手の息遣いが聞こえてきそうなほどグラウンドが近いエリアです。

大谷選手がバッターボックスに立つ姿や、豪快なスイングを目の前で見られるのは、この席ならではの感動ですよね。

選手の迫力やスピード感がダイレクトに伝わるので、野球の興奮を全身で浴びることができます。

ただし、近すぎるがゆえに反対側の外野フェンス際で何が起きているかが、少し分かりにくい場面もありますね!

前方席のメリットや注意点を表にまとめてみました。

項目内容
メリット選手の表情が肉眼で見える、圧倒的な没入感がある
注意点チケットが非常に高価、ネットが視界に入る、角度により全体が見えにくい
向いている人推しの選手を近くで見たい人、一生に一度の贅沢をしたい人

前方席の多くはファウルボールへの安全対策としてネット越しに試合を見ることになります。

迫力は最高ですが、角度によってはスタジアム全体の状況を把握するのが少し難しい場合もあることを覚えておいてくださいね。

中段席(ロッジ・リザーブ)の見え方

ロッジやリザーブと呼ばれる中段の席は、野球観戦において最もバランスが取れた場所だと言えます。

グラウンド全体を斜め上から見下ろす形になるので、ヒットの行方やランナーの動きが手に取るように分かるんです。

初観戦の方にとっても、試合展開が理解しやすいため、非常に満足度が高いエリアになります✨✨

価格と満足度のバランスが非常に良く、大きな失敗が少ないエリアと言えるでしょう。

前方席と中段席の違いを比較表にしました。

比較項目前方席(フィールド)中段席(ロッジ・リザーブ)
視界の広さ部分的で狭いグラウンド全体が見える
プレーの把握迫力はあるが難しい非常に把握しやすい
価格帯非常に高い納得感のある標準的な価格
向いている人特定の選手のファン、記念日観戦全員、特に初めて観戦する人

野球の試合そのものを楽しむなら、この高さが一番見やすいと感じるはずです。

リザーブ席まで上がるとさらに視界が広がって、ロサンゼルスの美しい景色を楽しみながら観戦できるのも素晴らしいポイントですね。

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後方席・上段席(トップデッキ)の見え方

一番高い場所に位置するトップデッキは、球場の熱狂を丸ごと包み込むような視点での観戦になります。

距離はあるため選手の顔を判別するのは難しいですが、スタジアム全体のエネルギーを感じるには最高の場所です。

野球のフォーメーションを真上から見るような形になるので、戦術やプレーの流れが非常によく見えますよ♪

トップデッキのメリットとデメリットを整理しました。

項目内容
メリットチケットが最も手頃、スタジアムの絶景が楽しめる、全体を俯瞰できる
デメリットグラウンドが非常に遠い、風の影響を強く受ける、階段の移動が多い

トップデッキは風の影響を受けやすく、日によっては体感温度が大きく下がることがあります。

正直、最初はあまりの高さに戸惑うこともありますが、慣れてくるとこの高さだからこそ見える景色にハマる人も多いですよ。

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ドジャーススタジアムの端席・見切れが気になる席

歴史あるスタジアムだからこそ、選ぶ際には少しだけ注意が必要な席も存在します。

当日になって慌てないために、見切れが気になるポイントを事前に把握しておきましょう!

見切れがあるのは仕方ないから、見えないときがあっても我慢しようかな。

角度・フェンス・構造による見え方の注意点

ドジャーススタジアムでは、座席の角度やフェンスの配置によって、視界の一部が遮られることがあります。

特に外野の端の方や、特定の通路近くにある手すりが、ホームプレート付近と重なってしまうことがあるんです。

・ファウルポール周辺の視界制限
・通路の手すりや柵による干渉
・外野端席の急な角度による死角
角度によってはポールが重なり、バッターが見えにくいこともありますし、セクション最前列では柵が視界を遮る場合があるため注意が必要ですよ。

見えにくさを感じやすい理由と、どのような人に向いているかを整理しました。

見えにくい理由割り切れる人注意した方がいい人
ポールの重なり安さや雰囲気を重視する人プレーを完璧に追いたい人
手すりの干渉身長が高く、視線を調整できる人小柄な方やお子様
角度による死角球場の熱気を感じたい人快適な視界を最優先する人

見切れが気にならないという人もいますが、やはり事前にわかっているのと当日驚くのとでは心の準備が違いますよね♪

もし視界の良さを最優先したいのであれば、各セクションの中央寄りの席を確保するのが最も安心できる方法です。

ドジャーススタジアムでおすすめされやすい座席の考え方

いよいよ、目的別にどのような席を選べば後悔しないのか、具体的な考え方をご紹介します。

自分にとってのベストシートを見つけるためのヒントを整理していきましょう。

どの席でもいいけど、せっかくだから、いちばんいい場所でみたいよね✨✨

目的別(初観戦・写真重視・雰囲気重視)の選び方

初めてドジャーススタジアムを訪れるなら、私はロッジ席の中央付近をおすすめすることが多いです。

ここは野球のルールが詳しくなくても、全体の動きが追いやすく、球場の大きさを一番実感できるからです。

それぞれの目的に合わせた選び方のヒントを一覧にしました。

・初めての観戦:ロッジレベルまたはリザーブレベルの中央付近
・写真や動画重視:フィールドレベルの3塁側
・球場の雰囲気重視:外野パビリオン
・節約と絶景重視:トップデッキ
どこが一番良いという絶対的な正解はありませんが、自分の大切にしたいポイントを一つ決めるだけで、席選びはぐっと楽になりますよ。

目的別のおすすめ席の考え方を表にまとめました。

観戦の目的おすすめの選び方メリット
初めての観戦ロッジ・リザーブの中央試合展開が分かりやすく安心
写真を撮りたいフィールド3塁側前方選手の顔が正面から狙いやすい
応援を楽しみたい外野パビリオン地元ファンの熱狂を肌で感じる
景色を楽しみたいトップデッキ球場全景とロスの街並みが見える

一生の思い出に残るような、あなただけの特等席を見つけてくださいね♪

ドジャーススタジアム観戦時に知っておきたいポイント

座席が決まったら、次は当日のスタジアムでの過ごし方についてもイメージを膨らませておきましょう。

これを知っているだけで、当日のストレスが大幅に軽減されるはずです!

座席もいいけど、スタジアムで快適に過ごせないとストレスがたまるよね。

混雑状況と入場・退場の注意点

5万人以上の観客が集まるドジャーススタジアムでは、移動の時間配分がとても大切になります。

特に試合終了後の退場時は、駐車場に向かう人で凄まじい混雑が発生するんです。

時間帯別の混雑傾向を把握しておきましょう♪

時間帯混雑の状況おすすめの行動
試合開始2時間前比較的空いている早めに入場してショップを回る
試合開始30分前非常に混雑するセキュリティ通過に時間がかかる
試合中(中盤)落ち着いているグルメを買いに行くチャンス
試合終了直後最大の混雑駐車場から出るのに1時間以上かかる覚悟

早めに入場してスタジアム内のミュージアムや記念碑を見て回るのも、この球場ならではの楽しみ方ですよ。

余裕を持った行動が、観戦の楽しさをさらに深めてくれるのは間違いありません。

球場内グルメと楽しみ方

ドジャーススタジアムに来たら、やはり名物のドジャードッグは外せませんよね。

でも、座っている席によって買いやすさが変わる点には注意が必要です。

・ドジャードッグなどの定番メニュー
・フィールドレベル周辺の限定高級メニュー
・通路側の席(アイルシート)による利便性
定番メニューは各フロアに売店があり、比較的どこでも手に入りやすいのが嬉しいですね。

グルメと座席の相性を考えて行動すると、よりスムーズに楽しめますよ✨✨

座席エリアグルメの傾向相性の良い楽しみ方
フィールドプレミアムな店舗が多い専用ラウンジなどを贅沢に使う
ロッジ・リザーブ売店数が多くバラエティ豊か多くのメニューを少しずつ楽しむ
トップデッキ店舗数は少なめ定番ドッグを絶景と共に味わう

ドジャードッグを片手に、ロサンゼルスの心地よい風を感じながら試合を眺める時間は、本当に贅沢なものですよ。

バリアフリー・車椅子席・サポート体制

ドジャーススタジアムは歴史ある建物ですが、バリアフリーへの配慮は行き届いています。

車椅子を利用する方向けのアクセシブル座席は、公式案内で全レベルに用意があるとされていますよ。

・車椅子用座席の全レベル設置
・スタッフによる現地サポート
・公式ページによるアクセシビリティ案内
来場前に公式ページの案内をチェックしておくと、より安心できるはずです。

確認ポイントを整理しましたので、参考にしてください!

確認項目対応状況備考
車椅子席の位置全レベルに完備視界が確保された良席が多い
同伴者の席隣接して確保可能チケット購入時に要確認
スタッフ対応ゲート等に専門スタッフ配置困った際はすぐに相談できる

どなたでも安心して楽しめるような体制が整っているのは、さすがメジャーリーグのスタジアムですね。

ドジャーススタジアムへのアクセス方法

スタジアムへの行き方も、観戦体験の大切な一部になります。

ロサンゼルスのダウンタウンからスタジアムへ向かう主な方法を比較しました。

アクセス手段メリット注意点
無料シャトルバス運賃が無料で専用レーンを通れる試合前後の待ち時間が非常に長い
自家用車帰りの時間を気にせず動ける駐車料金が高く、出口の渋滞が深刻
ライドシェア運転の疲れがない迎車ポイントが限定されていて混み合う

ドジャーススタジアム・エクスプレスは無料で、ユニオンステーション発はサンセット通りの専用レーンを活用します。

運行は試合開始の約2.5時間前からで、概ね10分間隔で運行されますが、当日の案内で変動するため要確認です。

無料シャトルバスは同じユニフォームを着たファンと一緒にスタジアムへ向かうため、試合前の期待感を高めてくれますよ✨✨

まとめ

ドジャーススタジアムの座席や見え方、そして当日の楽しみ方についてお伝えしてきました。

広大なスタジアムだからこそ、事前に特徴を知っておくことで、MLB観戦がより思い出深いものになります。

最後にご紹介した内容をまとめておきますね。

この記事のポイント

・ドジャーススタジアムは座席レベルによる見え方の差が非常に大きい
・前方、中段、後方それぞれに独自の楽しみ方がある
・見切れ席も特徴を理解して選べば、納得感のある観戦ができる
・目的に合わせた席選びが、最高の思い出を作る鍵になる

自分の好みに合った階層を選ぶことが、満足度を上げる第一歩になりますよ。

事前にドジャーススタジアム座席と見え方の特徴を知っておくことで、スタジアムに足を踏み入れた瞬間の感動はさらに大きなものになるはずです。

大谷選手たちの活躍を願って、最高の景色の中でドジャースの試合を思いきり楽しんでくださいね♪

この記事を書いたライター
さきまる
さきまる
ライオンキングが大好きなアラサー主婦
劇場で最高の席を見つけるためのガイドです。ミュージカル、オペラ、地元の演劇など、どのショーでも、どの席に座ればショーを最大限楽しめるかについてアドバイスをします♪すべてのショーを忘れられないものにするために!ぜひ当サイトを活用くださいね✨
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